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Dr.MINAMOTO(井上喜久子)
井上喜久子、17歳です(笑)。『愛の時・迷宮』シリーズも『3』ということで、これも『スリー』ではなく、『さん』というところがポイントだと思うんですけど、速水さん、いかがでしょう(笑)。作品に参加させていただく度に、自分自身がハマっていくというか、この世界観、お洒落で面白くて、くすっと笑うところもあり、毎回、感動しています。今後とも末長く続くよう、是非是非、応援宜しくお願いします。楽しんで下さいね。ありがとうございました。
橘 薫子(高橋美佳子)
毎回、薫子はテンションの高いキャラで、高い声を出していて、自分で最初につくっておきながら、結構大変だなと思ってます(笑)。いつもは他のキャラクター達をひっかき回すポジションだったのが、今回は新しい切り口で、シナリオライターっていう肩書き(?・笑)で、すごいなって思いながら楽しくやらせていただきました。次回もとっても楽しみです。ありがとうございました。
ソフィー・オルレアン(白鳥由里)
ソフィー・オルレアンの白鳥由里です。今回は夢のメガホンを使って、セリフが話せてとても嬉しかったです(笑)。次もメガホンを使いたいですが、今、速水さんから「ない」という言葉をいただきました。残念です(笑)。次回もよろしくお願いします。ありがとうございました。
マリア・フォン・バーデン(千葉紗子)
千葉紗子です。今回、いよいよマリアちゃんも恋?!と思ったのですが、オチがそうくるとは思いもしませんでした(笑)。タイトルが『愛の時・迷宮』というからには、いつか・・・・・やっぱりいいです(笑)。マリアはマリアらしく、いきたいと思います。ありがとうございました。
修学院母音(野川さくら)
母音ちゃんを演じております、野川さくらです。いつも台本をいただいてチェックをする時に、今回はどんな感じかなってドキドキしながら読ませていただいてます、今回、何が嬉しかったかっていうと、母音ちゃんと和人さんが、「あららら、もしかして?」みたいな予感をさせるようなシーンがありました。こういうの初めてですよね。是非、次回、淡い恋物語も見られたらいいなって、ちょっぴり期待もしています。ありがとうございました。
修学院真音(新谷良子)
おつかれさまでした。真音役の新谷良子です。私は個人的に義経さんの時代が好きで、巴御前もすごく好きだったので、一瞬でも彼女の役が出来て嬉しかったです。また、今回、私的にヒットな言葉、『同人』とか『BL』が出て来て、ちょっと嬉しかったんですけど(笑)、次があったら、是非、真音も同人活動をやってみたいと思います(笑)。ありがとうございました。
修学院明・融、バンブーちゃん(大谷育江)
おつかれさまでした。3作目ということで、やっと世界観にも馴れてきて、明と融とバンブーちゃんと、それぞれのキャラクターが私の中でも少しずつ芽吹き始めました。今回もゲストキャラが盛り沢山で、ストーリーもホントに面白いです。是非、お楽しみ下さい。ありがとうございました。
中管制官(中 博史)
中管制官役の中です。今日は別で義仲をやりましたが、この義仲の『仲』は僕の本名にある字と同じなんですが、今はニンベンをとって、人でなしの『中』でやっております(笑)。ありがとうございました。
ミーシャ・ミヒャノビッチ・ミシャノフスキー(佐々木望)
ミーシャ・ミヒャノビッチ・ミシャノフスキー役の佐々木望です。今回も『速水さんワールド』の、楽しい混沌とした世界にお招きいただき、ありがとうございました。何か前2作と少し趣が異なっていた感じで、ミーシャはひたすら巻き込まれ、混乱しておりました(笑)。私もミーシャの気持ちがうつってしまったのか、かけぬけたアフレコという感じでした(笑)。でも、とても楽しく演じさせてもらいました。次回も楽しみにしています。宜しくお願いします。
源 頼朝(藤原啓治)
頼朝役の藤原啓治です。今日は仲のいい人たちと、和気あいあいと楽しく収録することが出来てって、何かシーンとしてますが(笑)、ありがとうございました。脚本を速水さんが書かれているということで、多才なんですね。今後ともひとつ宜しくお願いします(笑)。ありがとうございました。
和田義盛、九条兼実、後白河法皇(大川 透)
シリーズ3作目にして呼んでいただけて、おまけに役も3ついただき、大変嬉しく思っております。3役とも、なかなかハードルの高いものを設定していただき(笑)、でも、キャラクターが思いっきりふれるんで、とてもやりがいのある、楽しい現場でした。内容的には一回読んだだけでは分からなくて、「すごいなぁ、こんなものを書ける人が世の中にいるんだって思いながらやってました。速水さん、ありがとうございます(笑)」。また、是非、誘っていただけると嬉しいです。
新田和人(高橋直純)
新田和人役の高橋直純です。実はこの間、平泉の金色堂に行ってきました。普段は人が少ない岩手県なんですけど、義経ブームで賑わっていました。と、同時に今回、義経をやらせていただいたので、すっごく嬉しかったです。ありがとうございました。
沢登達哉(松本保典)
沢登達哉役の松本保典です。今回は時代物がからむということで、僕自身も時代劇が好きで、目一杯やってみようかなと思ったら、全然やらせてもらえませんでした。あ、違う意味でやらせてもらいましたが(笑)、いい意味で裏切られたかなっていう感じです。段々、年をとると子供に返っていくといいますか、気持ち的に子供に返りやすくなってるのかなと、それが作品にうまく反映されればいいなと思っています。相変わらず独特のノリと内容で、今までもすごかったんですが今回もすごいです。本当に速水さんは、よくこういう話を考えられるなと思いました。あ、褒めてるんですからね(笑)。皆さんも是非、聞いて楽しんでいただけたらなと思います。ありがとうございました。
Dr.HAYAMI(速水 奨)
そうですね、何もいうことはありません(笑)。 いつものメンバーに加え、今回も多才なゲストをお迎えして、ドラマも一層、深みを増したんじゃないかと思います。こらからどうなって行くんでしょうね。がんばります(笑)。ありがとうございました。
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